React / Next.js / TypeScript と HTML / CSS を軸に、公開できる画面へ落とし込みます。 要件や導線が固まりきる前の整理から、実装、運用改善まで接続します。
サービスを整理し、
仕様と画面に落とし、
Webで届ける。
HTML / CSS / JavaScript を軸に、Web制作とフロントエンド実装を行います。見た目を整える前に、誰が何を達成するサービスか、運用でどこが詰まるかを整理してから画面へ落とし込みます。
ライブ E コマースと Vtuber マッチングプラットフォーム、2 社のスタートアップ新規事業に関わり、サービスの運用・保守・管理・改善を通算 5 年以上経験しました。
要件定義、仕様選定、ワイヤー、モック作成は 2 年ほど経験があります。UIの装飾よりも、ユーザー、事業、管理側の動線が無理なくつながる設計を大切にしています。
個人開発では、睡眠レビューSNS nemuri を Next.js / Supabase / Stripe / Capacitor で設計中です。センシティブな領域のUI、プライバシー、課金導線をまとめて扱っています。
Codex / Claude を使った制作フローに加え、ComfyUI で生成したビジュアルを Web に落とし込む流れを検証しています。AI を速さだけでなく、品質確認や表現の幅に接続するのが好きです。
Photoshop、インフラ、バックエンドは主戦場ではありません。必要な範囲を理解しながら、セキュリティ面を確認しつつ、専門領域と接続して進めるタイプです。
何ができます、だけでは判断しづらいので、職種ごとに見るべき作品と確認できる証拠を分けました。 応募先に合わせて、フロントエンド、Web制作、サービス設計のどこで評価できるかをすぐ確認できます。
WEB PRODUCTION
route 02
静的LP、比較用Before/After、制作画像ギャラリーを通じて、構成、実装、見せ方の調整力を確認できます。
LP制作、既存サイト改善、HTML/CSS/JavaScript中心の制作現場で評価しやすい領域です。
確認できる証拠
SERVICE DESIGN
route 03
ユーザー、事業、管理側の導線を分け、要件、ワイヤー、画面、運用改善へ落とし込む判断を見せます。
仕様整理、画面一覧、管理側の運用導線、プロダクト初期のUI整理を任せたい場合に合います。
確認できる証拠
見た目を作る前に、サービスの目的、ユーザーの行動、管理側の運用を整理します。 そのうえで、画面設計、フロント実装、AI制作フローまで接続します。
SERVICE
$ map service flow
誰が、何を達成し、運用側がどこで詰まるかを整理して、画面にする前の骨格をつくります。
UI FLOW
$ draw user route
LP、管理画面、フォーム、一覧、詳細などを、目的と行動がつながる順番に分解します。
FRONTEND
$ ship interface
HTML / CSS / JavaScript、React / Next.jsを使い、レスポンシブと公開後の運用を見据えて実装します。
AI FLOW
$ connect assets
ComfyUIやCodexで作った素材を、Webで使えるアセット、ギャラリー、LP表現へ落とし込みます。
OPS
$ reduce friction
公開して終わりにせず、更新しやすさ、問い合わせ導線、保守時の迷いを減らすところまで見ます。
画面を急いで増やすより、最初に目的と運用をほどきます。 その後、導線、UI、実装、改善へ進めるので、制作物がサービスの中で使われ続ける形になります。
作りたい画面の前に、誰の課題か、事業上の目的は何か、運用で避けたい負荷は何かを確認します。
ユーザー、事業、管理側の行動を分けて、入力、確認、通知、更新、問い合わせの流れをつなぎます。
情報の優先度、CTA、状態表示、空・エラー・完了の見え方を決め、ワイヤーやモックにします。
既存の技術スタックや運用方法に合わせて、レスポンシブ、アクセシビリティ、公開後の変更しやすさを確認します。
使われ方、迷い、問い合わせ、更新作業を見ながら、仕様と画面を少しずつ調整します。
NightRadar、nemuri、キッチン在庫リマインダー、Foundation Design Systemを、実画面、公開サービス、設計の根拠まで確認できる代表作としてまとめています。
LIVE SCREENCHECKPOINT 01OPEN DETAIL公開情報を、今夜の行き先を決めるためのレーダーへ
成人向けナイトスポットの公開BBS、店舗イベント、営業時間、料金などを集約し、「今日行くならどこか」「今日は見送るか」を短時間で判断できるサービスとして、企画、設計、実装、公開後の運用改善まで継続しています。
公開情報が散らばり、今夜の判断につながらない
複数の公開情報を、同じ時間軸と店舗単位へ整理。
順位ではなく「行く理由」を先に見せる
今日の結論、比較理由、詳細根拠の順に段階表示。
収集、分析、通知、課金を1つの運用へつなぐ
監視、更新、失敗時の代替処理まで含めて運用。
構造化、SEO、アクセシビリティを制作物の土台として扱います。
LPテンプレート、ポートフォリオ、詳細ページの静的出力で確認できます。
Tailwind / SCSS / Component CSS を、運用しやすい見た目の整理に使います。
不均一グリッド、レスポンシブ、カードUI、ギャラリーで確認できます。
React / Next.js / TypeScript を、画面状態、通知、外部連携の実装に使います。
在庫リマインダー、nemuri、モザイク処理ツールで確認できます。
Figma、Design Tokens、ワイヤーを、実装へ渡せる仕様として扱います。
Foundation Design System、デザイン改修比較、制作プロセスで確認できます。
要件、運用、AI制作フローを、画面を作る前後の判断に接続します。
Startup Web Product Support、ComfyUI × Codex、匿名デモで確認できます。
1994年生まれ。国際文化理容美容専門学校渋谷校を卒業後、株式会社MINXへ入社。その後ゲーム業界へ転身し、リリース前タイトルのデバッグディレクターを担当しながら、HTML、CSS、JavaScriptを独学しました。
SES会社へ入社後、株式会社Candyへ常駐。ライブEコマース関連業務に関わりながら、Webコーダー・Webデザイナーとして実務経験を積みました。
独立後も常駐先業務を継続しつつ、博報堂系案件のコーディング、医療系メディアサイトのCMS運用・開発などを担当。公開後の保守や改善まで含めてサービスに関わりました。
スタートアップ企業からの依頼で、VTuberと企業をつなぐマッチングプラットフォームに参画。ユーザー、企業、管理側の動線を整理し、仕様・ワイヤー・画面へ落とし込むデザイン業務を行っています。
AI領域のキャッチアップを進めながら、Vibe Codingを活用して睡眠向上アプリ「.nemuri」を開発。デザイン、実装、AI活用を横断し、ユーザーに届く個人開発にも取り組んでいます。
添付のReact / TSX構成をもとに、4テーマのLPと登録ページをテンプレートとして整理したコレクションです。
新規事業のWebプロダクトで、ユーザー体験、業務運用、管理画面、公開後改善までをつなぎ、サービスとして動く骨格を設計しました。
同一サービスのデザイン導線を大幅に見直し、情報優先度と行動導線を整えた比較作品です。